内科・整形外科・小児整形外科・外科・胃腸科・肛門科・リハビリテーション科 その他お気軽にご相談くださいませ
●待ち時間短縮
予約診療・電子カルテ・デジタルX線撮影の導入により待ち時間を短縮します。
レントゲン撮影後15秒で画像診断が可能。
電子認証システムでカルテ保存・開示も可能。
診療・会計まで一元的管理により大幅に時間短縮が可能となりました。 |
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| ●レントゲン撮影 |
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| 胸部疾患 |
心拡大・弁膜症・肺炎・肺結核・肺癌・胸水など |
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| 腹部疾患 |
腸閉塞・腸炎・急性虫垂炎・便秘など |
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| 関節疾患 |
変形性膝関節症・変形性股関節症・慢性関節リウマチ・大腿骨頭壊死・小児股関節疾患など |
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| 変性疾患 |
変形性脊椎症・腰椎椎間板症・すべり症・分離症・骨粗鬆症など |
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| 骨軟骨疾患 |
骨腫瘍・転移性骨腫瘍など |
| 外傷 |
骨折・脱臼 |
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| ●内視鏡検査 |
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| 胃内視鏡検査 |
胃十二指腸潰瘍・胃炎・胃がん・ピロリ菌感染症・ポリープ・逆流性食道炎・食道裂孔ヘルニア・食道がんなど |
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| 大腸内視鏡検査 |
大腸ポリープ・大腸がん・潰瘍性大腸炎・
クローン病・直腸ポリープ・直腸がん |
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| ●超音波検査 |
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| 腹部 |
肝炎・肝硬変・肝がん・脂肪肝・胆石・総胆管結石・胆嚢炎・胆嚢ポリープ・胆嚢がん・膵炎・腎結石・腎がん・水腎症・膀胱がん・前立腺肥大・子宮筋腫・卵巣のう腫など |
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| 小児整形外科疾患 |
先天性股関節脱臼・単純性股関節炎・筋性斜頚など |
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| 四肢の軟部腫瘍 |
四肢の軟部腫瘍 |
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| 乳腺 |
乳がんと良性腫瘍の鑑別・乳腺症など |
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| 甲状腺 |
甲状腺がん・甲状腺腫・のう胞 |
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| 頚動脈・リンパ節腫大 |
動脈硬化の判定・リンパ節炎・悪性腫瘍転移 |
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| ●その他 |
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心電図
ホルター心電図 |
狭心症・心筋梗塞・不整脈 |
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| 肛門診察 |
内外痔核・裂肛・痔ろう・肛門周囲膿瘍・肛門ポリープ・肛門がん |
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| 腫瘍マーカー |
各種 癌の診断の補助 |
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| 細菌培養 |
細菌感染症の診断 |
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| ウイルス抗体 |
ウイルス感染症の診断 |
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| 採血・検尿・検便 |
各種疾病のスクリーニング |
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骨塩量測定
骨代謝マーカー |
骨粗鬆症の診断と治療効果の判定 |
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| ●痔の診断と治療 |
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・出血 痛み 違和感などに対する診断と治療を行っています。
・小さなものを含めると3人に1人に痔があるといわれています。
・すべての肛門疾患が、外来の簡単な検査で診断可能です。
・その場で診断し治療を提示いたします。
・血栓形成に対する除去術や、膿が溜った場合の切開排膿処置などは、その場で施行いたします。
・また痔を悪くしない生活の工夫を指導いたします。 |
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| ●大腸内視鏡とポリペクトミー |
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・下血 便秘と下痢を繰り返す場合 おなかがたえず張る場合検診で便潜血陽性を指摘された場合などに大腸内視鏡をおすすめします。
・大腸ポリープとガンは密接なつながりがあり、直径1cmのポリープの30%はガンです。
・簡単な麻酔を行い、楽に検査を受けられるように工夫しています。
・また安全に切除をできるポリープを見極め、積極的に外来でポリープを切除しています。 |
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| ●胃内視鏡とピロリ菌 |
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・上腹部痛 もたれ感 つかえ感 胸焼け バリウム検診で要精査となった場合などにおすすめします。
・潰瘍や胃がんを引き起こすと言われている、ピロリ菌の除菌を積極的に行っています。
・ピロリ菌の除菌は、潰瘍を繰り返している方には特に有効です。除菌後は明らかに胃のコンディションが改善します。
・ご希望に応じて静脈麻酔を使う場合と、使わない場合があります。
・静脈麻酔を使わない場合は、説明しながら検査をいたしますので、リアルタイムにご自分の胃の中を観察出来ます。
・静脈麻酔を使う場合は、苦痛なく検査をお受けになっていただけます
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| ●腹部エコーと肝胆膵疾患の診断 |
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・右上腹部痛 背部痛 嘔気 黄疸や肝機能障害を指摘された場合におすすめします。
・手術が必要かどうかの見極めをし、必要があれば適切な医師をご紹介いたします。 |
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